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民訴過去問終了!
2007 / 12 / 08 ( Sat )
民事訴訟法過去問 (合格ゾーン)


正当数  98/135
正解率  72.5

半年ぶりだけど思ったよりは悪くないかなぁ民訴って結構反射的に答えが出るもんなんですね
裁判所が職権でできるもの訴えの変更反訴控訴等は何度も同じ引っ掛け方だし、問われる論点が一緒なので瞬時に解ける問題が多かったですしかし、簡裁小額訴訟手形訴訟は混同しやすくよく間違えました。でも全体的に「あーそうだったー」っていう間違え方が多かったので、民訴は特に問題ないかも多分過去問だけで、本試験/5はとれると思いました


何度やっても間違う問題(6-3)

 簡易裁判所で、調書は、当事者に意義がある場合を除き、裁判官の許可があるときは、証人の陳述の記載を省略して記載することができる

今まで計3回解きましたが、3連敗・・いかにも○っぽい肢に思うんですよね
「当事者は意見を述べることはできるが、意義をのべることはできない」ってしっかり頭に叩き込まないと
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00 : 19 : 14 | 勉強 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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