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LEC 第6回精撰答練
2009 / 02 / 16 ( Mon )
LEC 第6回精撰答練[実力養成編]


択一(不登法) 2835
書式不 21?/26 
書式商 20?/26


所要時間(3時間)

択一   50分
書式不  70分
書式商  60分
見直し  10分


不登択一は一番得意科目のはずなんだけど・・

あ~・・得意科目で28点って超凹む・・

ほんと本試験で午前、午後ともに30以上なんてとれるのかなぁ

不安ばかり大きくなってくるなぁ・・

会社法と同じくらい、民訴・民執・民保も苦手のようだし・・

まだまだ山は一つも二つも三つもあります・・


でも明るい材料といえば、不登書式です

不登書式に関しては大好きな分、安定した点はとれてきています

この精撰答練第1~6回で、実体判断間違えたのは第2回の1ヵ所だけです

(相続財産法人に対して、抵当権設定請求できない論点)

とはいっても今のところ、実体判断自体がかわいいレベルだからこの点数は当然なのかもしれませんね・・

(かかせる量だけは、文句なしのNO.1ですが)

なので、本当に不登書式の力があるのかちょっと疑問かもしれません・・

来週くらいに、去年の合格者からいただいた教材で実力を試してみようかな

伊藤塾の「うかる記述!直前予想問題08」と、LECの「的中書式演習08」を使って。

前者は業界最高峰、後者は本試験より1ランク上のレベル、と言われていますからね

これらで結果を残せれば、不登書式に関しては自信持っていいのかもしれません


問題は商登書式ですね・・

もう雛形&添付書面は完璧に近い状態だと思うのですが、実体判断ができてません

商登書式で本当に大切だと思うのが

「注意力!」

当たり前のことですが、一語一文全部しっかり読むのが最低条件ですね・・

それさえできてなくて、今回もその流し読みによって、まんまとやられてしまいました

代取の選任決議が条件付だったとか、

その取締役会議事録の、選任決議の内容をしっかり読まないと絶対分かりませんもんね・・


商登書式は、時間も残り少なく限られているので、どうしても急いで解いてしまいます。

そこをつかれる、といいますか、急いでは絶対に解けない科目だと今回あらためて思いました

実体判断以前の問題ですね・・

あ~恐ろしい・・


商登書式もまだまだまだ時間が掛かりそうです・・




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