スポンサーサイト
-- / -- / -- ( -- )
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-- : -- : -- | スポンサー広告 | page top↑
民法過去問(H7年度)
2007 / 10 / 14 ( Sun )
民法 合格ゾーン過去問H7年度)

正答数 20/22
正解率 90.9


せっかく毎日勉強&そのブログ更新してたのに昨日止まっちゃった
いつかは止まるものだけど、ちょっぴり不本意
今日は午前中で仕事を切り上げ、2時間勉強できたけど、これから又仕事関係でおでかけ

今週も仕事忙しいし、来週は社員旅行あるし、大して勉強できね~


重要な肢間違った肢○×問題   (民法過去問 H7年度版)


 委託を受けない保証人は、債権者に対して債務の弁済をしたときは、債務者に対して弁済した日以後の法定利息を請求することができる(7-6)

 A所有の土地がAからB、BからCへと順次売却された場合、所有権の登記が依然としてAにある場合は、CはBの同意を得ればAに対し、AからCへの移転登記請求できる(7-15)

 養親Cと養子Dの離縁によってCとDの実父との親族関係が終了する(7-20)


答え

 × 委託を受けない保証人の求償権は、保証が主たる債務者の意思に反しない場合は出捐当時主たる債務者が利益を受けた限度に、主たる債務者の意思に反する場合は求償当時主たる債務者が現に利益を受ける限度に、各々縮減される(462)
 × 中間省略登記はABC三者の合意がある場合のみ許される(最判昭40.9.21)
 × そもそも親族関係が生じていない



14 : 57 : 47 | 勉強 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
<<民法過去問(H8年度) | ホーム | 民法過去問(H6年度)>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://akamata.blog113.fc2.com/tb.php/46-922ad269
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。