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不動産登記法過去問 H17・18年
2007 / 11 / 06 ( Tue )
不動産登記法 合格ゾーン過去問


H17年度         
正答数 10/16
正解率 62.5

H18年度
正答数 11/16
正解率 68.7


年々組み合わせ問題が多くなってきてます(組み合わせ問題は全部個数問題に改造し、一肢でも分からなければ×としてます)
H17年は本来の個数問題を合わせ17/17、H18年度は16/17で全部or9割以上が個数問題になりますその結果極端に難しくなりました年々一肢一肢が長文になってきて論点も深くなってるので、今後もやり込む必要があります


そして、今日で不登法択一は終わりです

合計正答数  310/388
合計正答率  79.8

8割に届かず・・



21 : 15 : 06 | 勉強 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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コメント
--こんばんわ。--

アカマターさん、ご無沙汰しております。

不登択一終了おめでとうございます。かなりのペースで進んでいますね。
結婚式の余興の幹事など、色々時間をとられることもあるかと思いますが、頑張って下さい。

『曖昧な知識ほど怖いものは無い。それどころか邪魔』という合格者の方のコメントについてですが、全くそのとおりだと思います。
逆の言い方を言えば「合格するには正確な知識が不可欠」ということでしょう。やはり、国家試験の中でも択一の正答率が高く要求される書士試験では「正確な知識が不可欠」であることは疑う余地が無いと思います。そして、正確な知識を身につける方法は、人により違いのあることですし、ありきたりではありますが「合格者の数だけ勉強の方法がある」といわれる由縁ではないでしょうか。

それに、科目数の多さに加えて、午前択一のあしきり、午後択一の肢きり、書式の基準点ととにかくバランス感覚も求められているような気がします。
前述した高い正答率とともにバランス感覚を求めれらるこの試験。ぜひ突破しましょう!!

by: きく * 2007/11/06 23:44 * URL [ 編集] | page top↑
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きくさん


こんにちは~^^
今回は勉強方法を見つめなおすいいきっかけになりました^^;
又、きくさんのいうように
「正確な知識を身につける方法」は、やっぱり人それぞれありますよね!!独学は視野が狭くなりがちだし、間違った勉強方法に陥ることも多いから“君のは毒学だ”(ちょっとうまい!v^^)などと言われるとやる気が一気に下がります・・
とりあえずこの時期は自分の勉強方法がこれでいいのか、間違ってないか情緒不安定になる時期と思うので、まずは結果が欲しいですね!私の場合、結果とは模試などで合格判定を取ることです!とりあえず合格判定が取れたなら、飛び上がる程嬉しく、町中に自慢しに行きたいくらいです^^逆にいうとそれぐらい今の勉強方法で合格できるのか心配ではあるんですね^^
だから、まずは模試で合格判定をもらえるよう今の勉強方法を信じて頑張って行きたいと思います!




by: アカマター * 2007/11/07 16:18 * URL [ 編集] | page top↑
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