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どうなることやら・・
2007 / 11 / 15 ( Thu )
今日は仕事お休みですこれから会社法の勉強をしま~す


そう言えば私、全国ネットTVにでるかもしれません

というのは昨日の仕事中に、TV局の方がツアーの下見に来てたんです
なんでもバライティー番組の撮影でツアーをさせて欲しいとの事
社長が不在だったものですから、一応私が対応した所、コンセプトはバツ一の男3人とオカマタレント3人(TVによくでる有名な方々)がそれぞれカップルになって、それぞれ沖縄のいろんな場所で試練を乗り越える体験をするとの事その中の一組が私たちの所でツアーをさせて欲しいとの事でした。とりあえずディレクターとアシスタントの方をカヌーに乗せツアーを行いました
この場所でこうしたい、あの場所でこうしたい、等いろんな打ち合わせみたいな事をしました

詳細は特定されると怖いので省いてます検索されそうな単語も省いてます



収録は明日もし私がガイドすることになったらTVにでます
放送日は12月9日午後4時(フジテレビ)の予定

一方、このディレクター達はとんでも無い事を要求(さすがTVと思いました)してきたので、これからエコ協会と相談しないと絶対出来ない事も多々ありました
だからまだこの企画が実行されるか、もしくは一部カットされるかはわかりませんむしろ私は、オジャンになって欲しいと思ってます

だってバライティー番組のする事っていかに視聴者を楽しませるかを考えてますから企画の内容が私たちエコツアーを行う人達にとってはとんでもない事なんです・・

09 : 58 : 48 | 仕事 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
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コメント
--こんばんわ。--

アカマターさん、こんばんわ。

年内に択一制覇とは、すごいペースですね。ただ、仕事とのかね合いもあるので、自分でペース配分というか勉強の組み立てをするしかないので、お互い頑張りましょう。
僕は12月上旬頃から、今よりペースを上げることができるので、なんとか11月中に会社法書式を、12月中に不登法書式を仕上げて、1月から択一開始予定です。
なお、本日、登記六法を入手しました。以前のものと比べ、非常に見やすくなっている印象でした。以前のものは、紙が薄く、文字が透けてしまい非常に見にくく不登法と商登法関係以外は判例六法を使用していましたが、今年は基本的に登記六法をメインに使用することにしました。よって、登記六法を持ち歩き、判例六法は職場で使うことにしました。
なお、12月9日午後4時(フジテレビ)はDVDをセットして楽しみにしておきます。

また、今年の合格者さんのコメントは僕にとっても非常に有意義でしたので、次のコメントをすることをお許し下さい。


今年の合格者さんへ
先日は、有意義なコメントをありがとうございました。
更に「記述のことを考えれば、「幹」とすべき部分は、『登記関連部分』とすべきだろうと考えました。したがって、まずはその部分を徹底的に理解・記憶することに集中しました。その際のポイントは、(①手続の流れ(設立や募集株式の発行など、一連の流れがあるものは最重要;株式の併合や役員変更など単発ものは、この部分は省略)→)①決議機関→②決議要件→③登記の事由→④登記すべき事項→⑤添付書面→⑥登録免許税です。①~⑥までを1つのまとまりとして、登記が生じる可能性がある部分を一つ一つ見ていきます。」という具体的な着目点と実体的判断から手続的処理に関するアドバイス、ありがとうございます。
これらの部分は、例えば、取締役会設置もしくは取締役会廃止の決議を例とした場合、①株主総会で決議されているか(決議権限の有無)②特別決議でなされているか(決議要件が定款により緩和されているかを含む)及び取締役会の設置義務の有無など取締役会を設置できるか出来ないか等(取締役に代表権が付与されるかなど、実体上役員にまで影響が出るかなどの部分も含めて)の実体判断としての部分、③から⑥までの商登法の手続部分を一つの流れとして把握して、実体上可能かどうか、可能と判断した場合には手続上適切に処理できるかという理解でよろしいでしょうか。
また、「「幹」を枯らさないようにしつつ、それ以外の「穴」をつぶすこと」という部分も非常に大切なことだと思いました。一通りやると「もう大丈夫だな~」と思いこんでしまいますので。
今年の合格者さんのコメントから感じたことは、単に勉強をするという視点と「合格するたにすべき勉強」という視点は、必ずしも一致しないという点です。
長くなりましたが、非常にためになりました。ありがとうございます。来年は必ず合格します。
by: きく * 2007/11/16 00:56 * URL [ 編集] | page top↑
--きくさんへ--

 アカマターさんのブログできくさんへコメントすることは失礼かと思いますが、どうかお許しください。

 > ~実体上可能かどうか、可能と判断した場合には手続上適切に処理できるかという理解でよろしいでしょうか。

 そのとおりです。実体上の要件を欠いていれば登記申請すべきでない事項として2欄に書くことになりますね。
 本試験における記述は時間との勝負になりますので、如何に短時間で実体判断を正確にできるかが大きなポイントになります。多くの方々が言われていることですが、とにかく基本的事項を自分の中で当たり前にすることが必要です(ここでいう「基本的事項」というのは「簡単なこと」ではなく、「問題を解く上で必要な知識」です)。その基本的事項が、問題を見たときに瞬時に出てくるレベルにまでやり込んでこそ、「幹」ができたといえると思います。
 
 これまで述べてきたことは、民法と不動産登記法にも当てはまります。とりわけ根抵当権については、不動産登記を通じて考えることによって実体関係を非常に深いレベルで理解できるようになります。

 私は常に楽をして生きていきたいと考えているので、司法書士試験においても、如何に楽をして合格するかを考えていました。合格レベルに達するために必要な知識というのは、実はそんなに多くはないです。ポイントは、「ある考え方を他のところでも応用できるのではないか」という点にあると思います。会社法・商業登記法で「幹」を作ることができたとしたら、民法・不動産登記法でも、さらには民訴・執行・保全・供託でも考えてみるといいと思います。
 こう考えていくと、実は司法書士試験の科目数って11科目じゃなくて5科目ぐらいになっちゃうんじゃないかなって、個人的には考えてます。

 私は1年以上補助者をしていますが、試験で学んだ知識は実務で実際にも役に立っています。「合格」するためにも、さらにはその先、実務に就いて最低限のことはできるようにするためにも、目的を持ってお互いに頑張っていきましょう。私も来年の特別研修と認定考査に向けて、基本書の読み込み、頑張ります。
by: 今年の合格者 * 2007/11/16 23:39 * URL [ 編集] | page top↑
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きくさん

お返事遅れました~^^;
昨日は仕事から10時に帰ってきて、疲れてて15分には寝てました・・今日も仕事ですが、早起きできたのでこれから少し勉強します!

勉強順調に進んでますね^^私は今ペースが鈍ってますが、モチベーションは保ち続けてるのですぐ挽回します^^;

そして、私も明日にでも来年度向けの登記六法を購入しにいきたいと思います!実は3年ぶりの購入です^^;本当は毎年買い換えたほうがいいんですかね!?何せ高い買い物ですから、毎年買いそびれてました・・

それでは、勉強がんばりましょう!
by: アカマター * 2007/11/17 05:03 * URL [ 編集] | page top↑
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今年の合格者さん


お二人のやり取りを楽しく、また学びながら読ませて貰ってますので、コメントのやり取りも大歓迎です^^ブログも活気付きますし^^

私も5科目くらいに減らせるように要領良く勉強してみたいと思いました^^
by: アカマター * 2007/11/17 05:09 * URL [ 編集] | page top↑
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